MARTIN STUDIO

IoTで物理世界とAIを繋ぐ

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01 / ABOUT自社について

AIを活用するために、何のデータが必要なのか?

データが取れないとAIは動けない。
現場の情報をカメラやセンサーで集め、確認・記録できる仕組みをつくります。
そこから、分析やAIによる活用につなげます。

02 / SERVICESできること

01

AIネイティブなIoTシステムの導入

各種センサー、カメラやRFIDの情報をIoT基盤システム「CloudSync」に集約。現場の状態を確認・記録し、ChatGPTなどのAIからもアクセスできる仕組みをつくります。

02

熱流体センサー×IoTシステムの導入

温度などの運転データを収集。離れた場所からの監視や、過去の記録との比較・分析につなげます。

03

AI導入支援

AI導入に必要な環境整備や研修を行います。

04

アートでAIエージェントを知る研修

アートやライブコーディングを通じて、AIエージェントとの協働を学びます。

03 / PROJECTS取り組み

イメージ写真:デスク上のノートパソコン
イメージ写真

IoTカメラ

現場に行かずに、様子を確認。画像の記録・振り返りに加え、画像認識AIによる分析・計測につなげます。

イメージ写真:パソコンを囲んで話す人たち
イメージ写真

熱流体 × センサー × IoT

温度や流量など、熱や流体に関するデータをセンサーで取得。IoTで集約し、設備の状態の把握や分析につなげる仕組みに取り組みます。

04 / MEMBERSメンバー

佐山 将太朗
SHOTARO SAYAMA / MARTIN

大学院で機械工学・流体力学を研究。株式会社ZOZOでAIモデルの研究開発や社内へのAI導入に携わり、2025年に独立。現在はAI対応のIoTシステムの開発と、企業のAI導入支援を行う。

Vibe Sake

東京工業大学で博士号を取得後、大手素材メーカーでAIを用いたR&Dに携わる。

05 / INFORMATION概要

屋号
Martin Studio
代表
佐山 将太朗

06 / CONTACTご相談

導入・協業のご相談をお待ちしています。

sayama@martinstudio.jp